D-17月31日まで推奨
日付をそのまま出した案。いつまでに出すのかが略さず読めるので、迷いが出ません。時計のアイコンを添えて、何の日付かを一目で分かるようにしています。
D-2〜7/31(短縮)
日付を短縮した案。バッジが小さくなるぶん、文言が中央でゆったり見えます。年をまたぐ時期は何年の7/31か分かりにくくなります。
D-3あと7日
残り日数で出した案。急ぐ理由が数字で伝わるので、提出遅延を減らしたい場面では一番効きます。ただし日付そのものは画面から消えます。
D-4日付+残り日数
バッジに日付、右端に残り日数を置いた案。両方出せますが、ボタンの中の情報が3つになります。
D-5期限が近いとき(明滅)
通常は静止しているバッジを、期限が近づいたときだけ明滅させる案(この画面では動いています)。ふだんは静かで、急ぐときだけ動くので、慣れによる無視が起きにくくなります。
D-6バッジなし・右端だけ
バッジを置かず、右端に期限を小さく添えただけの案。ボタンの文言がいちばん目立ちます。