前回なぜ重なったか
文言を「ボタンのど真ん中」に絶対配置したため、バッジと場所を取り合わない代わりに、幅が狭いと重なる作りになっていました。343pxでは6px空いていましたが、端末表示の269pxでは14px食い込みます。今回は文言とバッジが必ず場所を分け合う作りに戻し、そのうえで中央に見える形を4通り作りました。各案に343pxと269pxの両方での重なり量を出しています。
あわせて、前回の拡大比較(H-1/H-2)は拡大の仕方が壊れて右にはみ出していたので、いったん外しました。
K
ボタンの配置(重なりが起きない4案)
左が通常幅(343px)、右が狭い端末幅(269px)での見え方です。同じ案を2つ並べているので、狭くなっても崩れないかを確認できます。
M
推奨案で工程1〜5
K-3(2段)で組んだ画面です。端末は実寸の8割です。