スマカクアプリ 年間サイクルUI 第12案

前回の作りでは、狭い端末でバッジと文言が重なっていました。重なりが構造上起きない4案に作り直し、すべて狭い幅でも検証しています。「まで」も中央そろえにしました。
269pxの狭い幅で重なり検証ずみ 第11案 第10案 第9案 第1案
前回なぜ重なったか
文言を「ボタンのど真ん中」に絶対配置したため、バッジと場所を取り合わない代わりに、幅が狭いと重なる作りになっていました。343pxでは6px空いていましたが、端末表示の269pxでは14px食い込みます。今回は文言とバッジが必ず場所を分け合う作りに戻し、そのうえで中央に見える形を4通り作りました。各案に343pxと269pxの両方での重なり量を出しています。
あわせて、前回の拡大比較(H-1/H-2)は拡大の仕方が壊れて右にはみ出していたので、いったん外しました。
K

ボタンの配置(重なりが起きない4案)

左が通常幅(343px)、右が狭い端末幅(269px)での見え方です。同じ案を2つ並べているので、狭くなっても崩れないかを確認できます。
M

推奨案で工程1〜5

K-3(2段)で組んだ画面です。端末は実寸の8割です。